長岡京市環境の都づくり会議

団体紹介

2001年3月に策定された「長岡京市環境基本計画」の理念に賛同した市民等の有志で結成され、2002年1月20日に正式発足した団体です。

「いにしえの都」から『つむぎ織りなす環境の都』の実現を目指し、市民・事業者・行政など、あらゆる主体が参画しながら、持続可能な地域社会づくりを進めることを目的として発足しました。この目的を達成するため、長岡京市環境基本計画で提案された各プロジェクトを受け、当会が取り組める幾つかのプロジェクトを中心として活動しています。現在は6つのPJT(各PJTについてはホームページをご覧ください)を展開しています。会員は好きなPJTに幾つでも入れます。(`22年5月時点の会員数 55名)

発足時から2013年3月31日までの11年余りは事務局を市の環境経済部に置き、活動してきましたが、第2期環境基本計画の施行に伴い、単独の市民団体として活動しています。

団体紹介画像(1)
西山ファミリー環境探検隊(夏の部)
団体紹介画像(2)
長岡京市SDGs交流会チラシ
団体紹介画像(3)
夏のエコクール(8・4)
団体紹介画像(4)
竹林で百人一首(カルタ取り風景)

身近な環境に対する取組について

「使用済み天ぷら油回収」を15年前に我が家から始め、今日では長岡京市内全域に30か所の回収ステーションになった。

小中学生の皆さんへ

12月4日にJA京都で間伐竹で作った竹ドミノ牌を並べて倒す体験をしてもらいます。また、同じく竹ゴム鉄砲で的当てを体験してもらいます。

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