第12回「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式・京都環境文化学術フォーラム国際シンポジウム
第12回「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式・京都環境文化学術フォーラム国際シンポジウム
国際環境イベント「KYOTO地球環境の殿堂」にご参加ください♪
第12回となる今回の殿堂入り者は、日本の再エネ普及に貢献された槌屋氏の他、マニュエル・ビダル氏(COP20議長)、クリス・トンプキンス氏(元パタゴニアCEO)の3名です。
イベント後半の国際シンポジウムでは、脱炭素社会をテーマに高校生と槌屋氏のトークセッションや企業等の方々も交えたパネルディスカッションもあります。ネットゼロの実現に向けて、一緒に考えてみませんか?


Tsuchiya Haruki
京都エコエネルギー学院学院長、
株式会社システム技術研究所所長
President of Kyoto Eco Energy Institute,
President of Research Institute for Systems Technology

Manuel Pulgar Vidal
WWF気候エネルギーリーダー
元ペルー環境大臣
COP20議長
WWF Climate Energy Leader,
Former Minister of the Environment for Peru,
Chair of COP20

Kristine Tompkins
元パタゴニアCEO
Former CEO of Patagonia, Inc.
参加方法
イベントの詳細や来場参加のお申込については以下の「KYOTO地球環境の殿堂」HPからお願いします。
- オンライン参加は、事前申込不要です。
- 会場参加のお申込は11月8日(月)までとなりますので御了承ください。
日時 | 11月15日(月)13時~16時30分 |
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会場 | ①オンライン(上記HPから視聴)、②来場:国立京都国際会館ルームD(抽選50名) |
「KYOTO地球環境の殿堂」とは?
「京都議定書」誕生の地である京都の名のもと、世界で地球環境の保全に多大な貢献をした方の功績を称えるとともに、京都から世界に向けて広く発信することにより、地球環境問題の解決に向けたあらゆる国、地域、人々の意志の共有と取組に資することを目的とするもの。気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)が開催された国立京都国際会館にその功績を展示するとともに、殿堂入り者の表彰式を開催しています。第11回までで、国内外の25名・1団体を顕彰しています。